2015年度 経営情報コース 卒業研究論文要旨

経営学領域<青木ゼミ>

  • 男性の育児休業取得を促進する要因の解明 -従業員数100人以下の企業に視点をあてて-

  • 会津地域の道の駅における立地特性分析

  • 外国人観光客の受け入れ体制、意識の考察 -喜多方市におけるモニターツアーを通して-

  • デスティネーションキャンペーンから見る福島県宿泊業のあり方

  • 新しい地域運営の考察

  • 中小企業が求める地域密着型金融の役割 -福島県内の金融機関に焦点をあてて-



会計学領域<大橋ゼミ>

  • 企業再編の効果 -銀行の経営統合に関する検証-

  • 製造業における企業業績に対する人員削減の影響 -雇用形態に焦点を当てて-

  • 不祥事発生後の対応が業績に与える影響 -自主リコールに焦点を当てて-



商学領域<八木橋ゼミ>

  • 消費者の非計画購買に与える要因 -POP広告と店内放送に着目して-

  • 福島県の地域密着型プロスポーツチームがもたらす地域活性化の可能性



経済学領域<石光ゼミ>

  • 電力自由化と固定価格買取制度の組み合わせ -メリットと問題点-

  • 会津における水力発電の歴史と活用

  • 韓国のエネルギー政策に日本は何を学ぶか -原子力発電の継続とFITの中止-

  • 除染の目標と費用負担はどうあるべきか



経営学領域<平澤ゼミ>

  • 上場企業IR部門の実態 -学生対応の視点から-



情報学領域<中澤ゼミ>

  • NFCを活用した顧客動向・情報取得アプリケーションの開発

  • 大学生の授業時間外学習におけるICTを活用した相互アドバイスと学習効果の関係

  • 拡張現実感を用いたスマートフォン用歴史体験型アプリの開発 
    -会津若松市をモデルとして-