【公開講座】未来に残すべき和食「こづゆ」を味わいつくそう
【公開講座】未来に残すべき和食「こづゆ」を味わいつくそう
2025年大阪・関西万博で展示された未来に残すべき和食「こづゆ」。
会津の郷土料理に大豆とほうれん草を加えたこづゆを調理・試食しながら、郷土料理の継承と健康的で持続可能な食のあり方について考えます。
- 日時
2026年12月12日(土)10:00~12:00
受付9:45~ - 講師
食物栄養学科
助手 平野真唯(ひらの まい)
会津大学短期大学部地域活性化センター
特任研究員 鈴木秀子(すずき ひでこ)
会津若松市食生活改善推進員
公益社団法人福島県栄養士会会津支部 - 会場
會津稽古堂 クッキングスタジオ
〒965-0871 会津若松市栄町3-50 - 申込対象者
会津若松市に在住の方 20名程度 - 参加費
1人当たり300円 - 持ち物
エプロン・三角巾・手拭きタオル・マスク -
市のHPへアクセスし専用フォームからお申込み
または電話0242-39-1282までお申込みください。
申込期限:2026年11月20日(金)
★市のHPはこちらから★ - お問合せ先
会津若松市健康増進課(0242-39-1282)