利用資格

附属図書館を利用できる人は次の通りです。

  • 会津大学短期大学部の学生及び教職員、会津大学の学生及び教職員。
  • 原則として満18歳以上で、当館所蔵資料を利用し、学術に関わる調査、研究又は学習を目的とされる一般の方。




学外の方の利用について

当館ホームページにアクセスしていただき、ありがとうございます。当館は、本学の教授内容である産業情報・食物栄養・幼児教育などの蔵書を多数所蔵しています。少しでも皆様のお役にたてるよう、できる限りの資料提供をしていきたいと存じます。どうぞご来館ください。

  • 利用できる方
    原則として満18歳以上で、当館所蔵資料を利用し、学術に関わる調査、研究又は学習を目的とする方が対象です。当館所蔵資料の使用を主目的としない自習など、場所のみが主な利用は固くお断りします。
    図書館以外の場所は、関係者以外立ち入り禁止です。

  • 利用できる時間
    月曜日~金曜日(祝日を除く)の8:30~17:00です。20:00まで延長開館を行うことがございますが、18時以降は本学学生の利用を優先したいと思いますので、18:00までのご利用となります。

  • 利用できること

    【閲覧】
    館内にある図書・雑誌等が自由にご覧になれます。なお、本館は閲覧席が大変少ないです。長時間の利用はご遠慮くださいますよう、くれぐれもお願い申し上げます。

    【貸出】
    一般図書5冊以内、2週間以内で、館内に備付けの図書を借りることができます。
    ただし、雑誌・指定図書・多読用図書・禁帯出図書は除きます。これらは館内でご覧ください。
    なお、貸出期間内に電話等でご連絡いただければ、最長1ヶ月まで貸出できます。

  • 来館される前に

    1. 所蔵資料の確認

      利用したい図書が当館にあるかどうか、ご確認ください。
      インターネット上の蔵書検索システムで、図書の検索ができます。
      メール(tosho@jc.u-aizu.ac.jp)や電話(0242-37-2458)・FAX(0242-37-2412)でのお問い合わせもお受けします。

    2. 来館の予約

      初めて当館をご利用になる時は、大変恐れ入りますが、事前にご連絡をお願いします。
      メール(tosho@jc.u-aizu.ac.jp)・電話(0242-37-2458)のいずれでも結構です。

    3. ご用意いただきたいもの

      【来館時】
      利用するには利用証、又は写真付きの身分証明書等(運転免許証、パスポート等)のカウンターでの提示が必要です。写真付きの身分証明書等が用意できない時は、保険証など身分が証明できるものと証明写真1枚(3×3cm・3ケ月以内)をお持ちください。

  • 図書館に来館されたら

    【利用証をお持ちの方】
    図書館に来館されたらすぐにカウンター職員に来館の旨、お声がけの上、利用証を提示してください。

    【利用証をお持ちでない方】
    図書館に来館されたらすぐにカウンター職員に来館の旨、お声がけの上、身分証明書を提示のうえ、所定の入館手続きを行ってください。
    ※本館の利用証をお持ちでない方には、来館の度にその都度「会津大学短期大学部附属図書館利用申請書」にお名前・ご住所等を記入していただいております。お手数ですが、ご協力、お願いいたします。
    身分証明書を提示できない方は利用をお断りいたしますので、予めご了承ください。

  • 利用証の発行
    本館では図書の貸出を希望される方に「利用証」の発行をいたしております。

    【利用証を発行できる方の条件】
    福島県内に在住の18歳以上の方(高校生を除く)

    【利用証交付申請方法】

    1. カウンターに運転免許証等身分が証明できるものをお持ちの上、その旨職員にお申し付けください。
    2. 「会津大学短期大学部附属図書館利用申請書」に必要事項をご記入願います。利用許可者には後日利用証を発行いたします。
    3. 利用証は交付時からその年度の3月末日まで有効です。



    【利用証取り扱いの注意】

    1. 入館に際しては、必ず「利用証」を携帯し、入館の時にカウンターに掲示してください。
    2. 利用証は、本人のみが使用できます。他の人に貸したりしないようにお願いします。
    3. 申請事項に変更が生じたり、利用証を紛失又は損傷した場合は、速やかにカウンターまでお申し出ください。
    4. 図書館利用の必要が無くなった場合は、直ちに利用証を返却してください。



  • 利用上の注意
    規程に違反した場合は、利用許可後においても退館もしくは利用禁止の処置をとる場合があります。
    資料に対し、汚損・破損・紛失等の事故が起こらないよう充分ご注意ください。事故があった場合は、すみやかにカウンター職員までお申し出ください。資料を弁償していただくこともございます。